人生が変わる英語コーチング®ENGLISH WORKOUT

INTERVIEW

会社員Tさん(IT企業勤務)
34歳 男性

EWOは英語のコーチングだけでなく、
私が人生を前向きに歩いていくためのコーチングもしてくれていた様に感じています。

外資系の同業界者への転職を希望し、まずはTOEICのスコアアップに特化した別のコーチングスクールで2か月頑張りました。
結果、780点のスコアを達成。

でも、その後は「燃え尽き」てしまい、覚えた単語やフレーズをどんどん忘れる日々が続きました。使用したテキストを引っ張り出して復習しようとしてもやる気が続かなくて、またコーチング型のスクールを探した時にEWOの「MBAメソッド」、「日英ハイブリッド脳」に目が留まりました。

もしかして、自分に足りないのは「実践トレーニング」であり、今の自分の英語力を駆使して表現したものを的確に診断して、伸ばしてくれる訓練をしてくれるのではないか?と何となく直感的に感じました。

TOEICの点数はそこそこあるので、INPUTは十分だと思っていたのですが、全くダメでした。
以前と同じようなテキストを使ったのですが、徹底的に反復練習をしながら応用練習もどんどんこなさなくてはいけません。
最初の2か月のセッションの際は大げさでなく「息つく間もない」緊張感と達成感でした。

そして3か月目のMBAメソッドのケーススタディは、コーチが私のために作成してくれた、IT関連、ビジネス関連、そして好きなサッカービジネスに関するものでした。

英語で「話す」事と、「説得する=convince」事がこんなに違うとは。
英語だけでなく、内容もじっくり精査され、質問も実に的確でした。以前のコーチングスクールと比べると費用は安かったものの、本当に質の高さには吃驚です。

数か月後に本格的に転職活動を始めますが、今は自信とやる気がみなぎっています!
EWOは英語のコーチングだけでなく、私が人生を前向きに歩いていくためのコーチングもしてくれていた様に感じています。伴走してくれたコーチに感謝でいっぱいです。

大学生Yさん(パイロット志望)
21歳 男性

ここまで個別最適化され、コーチの質が高い事ではEWOは飛びぬけているのではないでしょうか?

現在大学でパイロットになるための訓練を受けています。
日本の航空会社への就職しか視野に入れていなかったのですが、先輩から、外国のエアラインの方が待遇も給料もずっと良い、という話を聞き、そちらも受験する事にしました。

大学では英語は必須なので、日常会話は問題ないと思いましたが、TOEICの点数も足りていないし、何しろ外国の会社を受験するためにどんな準備をすればよいのか見当もつきません。

そんな時、EWOのサイトを見つけ、EWOのメソッドとカリキュラムに共感を持ち、無料カウンセリングを申し込みました。

アセスメントでは、やはりスピーキングと文章構成力が不足している事、ロジカルに考えを述べる訓練が足りない事を指摘されました。そして、英語だけでなく、外国のエアラインに魅力的な応募者になれるように一緒に頑張りませんか!と言われて即入会を決めました。

最初の2か月は主にTOEIC関連の教材を使いましたが2か月目からはしっかりライティングの課題も出され、徹底的に鍛えられました。

単語や熟語も90%以上覚えていないと次へ進ませてもらえません。ライティングは英語の間違いだけでなく、文章としての構成力を鍛えてもらい、これは就職活動にも役立ちました!

3か月目のケーススタディは、お願いして外国のエアラインを想定した模擬面接も2回入れて頂きました。
高度な内容という事で、担当コーチだけではなく、英国の大学のMBAホルダーのディレクターが担当して下さり、僕の何を「売る」べきか、「何を求められているか」を質問から読み取る訓練をしてもらいました。

コーチング型スクールは増えてきていますが、ここまで個別最適化され、コーチの質が高い事ではEWOは飛びぬけているのではないでしょうか?今では外国エアラインの受験を楽しみに待つ自分がいます。

会社員Kさん(銀行勤務)
28歳 女性

背中を押し続けてくれた担当コーチ、ディレクターに感謝の気持ちでいっぱいです。

シンジケートローン業務に携わる中で、近年は海外案件を多く扱う様になり、そんな中で「経営コンサルタント」という仕事に強烈に興味を持ち、外資系コンサルティングファームへの転職を切望する様になりました。

専門知識には自信がありますし、業務で必要な英語には全く問題ありません。学生時代に1年間の留学経験もあるのですが、現在の自分の英語力がグローバル対応のコンサルタントとして十分なのかどうか、全く判断がつきません。社会人大学院でMBAを取得しようか、等とも考えていた時、EWOを知りました。EWOのメソッドに興味を持ち、無料カウンセリングを受けました。

診断の結果、私は専門分野以外の英語力がかなり錆びついている事が判明し、INPUTの訓練もやり直した方が良い、3か月目に実施するMBAメソッドのケーススタディを、少し早目に始めましょう、という結論に達しました。

私の場合、語彙力はかなりある方ですが、イディオム(熟語)が決定的に不足しているのと、発話に時間がかかりすぎるとの事。 最初の1か月半は、イディオムとリーディングを中心にINPUTとパターンプラクティスをしていきました。瞬間的に英語を構成していくコツもしっかり教わりました。

そして後半の1か月半は、実に様々な業界や事例のケースをご用意頂き、「私だったらどんなソリューションを提案するか」という視点に絞ってトレーニングして頂きました。

このトレーニングで、経営コンサルタントへの夢を再確認し、より具体的なものとなりました。背中を押し続けてくれた担当コーチ、ディレクターに感謝の気持ちでいっぱいです。

会社員Sさん(メーカー勤務)
46歳 男性

本当に出来るまでは絶対に先に進ませてもらえません!はっきり言ってスパルタです(笑)

入社以来、商品開発担当として研究職の仕事に邁進してきましたが、年齢を重ねる事に管理職としての仕事の比重が高くなり、海外市場へ向けての商品開発や海外拠点とのやり取り、また、外国人株主への対応なども仕事の一部となりました。

専門用語はもちろん英語で理解できますし、論文や関連記事などを英語で読む機会もあるのですが、話す事は全く出来ず、また外国人株主という、今まで自分のキャリアでは予測すらしなかった存在も脅威でした。どういう風に説得すればよいのか、開発の「職人」だった自分には手ごわい相手でした。

今後こういった業務は増えますし、中高年の社員の立場は社内ではどんどん弱くなっています。自分の価値を会社に再認識させるためにも「英語」という新たな武器を手に入れたい。でももう遅いのでは?

悶々とした気持ちで、たまたま見つけたEWOの無料カウンセリングを受けました。じっくりと話を聞いていただき、アセスメントの結果、私が「読めている」「書けている」と思っていた英語が実は「出来ていたつもり」のレベルだった事が判明!それを「本当に出来ている」レベルに持っていきましょう、Sさんにとって「付加価値」となる英語力を身に付けましょうと励まされ受講を決意しました。

この3か月間はTOEIC対策教材とEWOのオリジナル教材を使いながら、自分との闘いでした。
本当に出来るまでは絶対に先に進ませてもらえません!はっきり言ってスパルタです(笑)。
この齢ですと、すぐに忘れたりするのですが、そういう言い訳は許してもらえません。やる気があるのか、ないのか、それだけですね。

一日の勉強スケジュールも、私のライフスタイルに合わせて作成してもらえ、変更する場合のコツなども丁寧に指導してもらえました。

「英語で考える必要はありません。英語と日本語の間を出来るだけ早く行き来できるような」ハイブリッド脳を創りましょう!と言われたのが一番印象的で、それから気が楽になったのも確かです。

最終月のケーススタディとライティングは、正に私がやりたかった事。
頭の中で不完全燃焼していた考えやプロセスを形にしていけるように導いてくれます。教える、と言うよりは、「出来るように導いてくれる」という、非常に秀逸な方法だと思います。

3か月経って、「ペラペラ」になっているとは思いませんが、英語や外国人株主に対する恐怖感は完全に払拭され、むしろ、英語でのミーティングややり取りが楽しみになってきました。
そして、英語で自分の専門分野についてケースやライティングをした事で、仕事への情熱が再燃しました。

もし出来るなら、又大好きな開発の現場に戻りたいな、と思っておりますので、EWOで身につけた学習法で英語の勉強を続けながら、そのチャンスを伺っていきたいと思います。